休みの質

 

よっしゃーやるぞーっていう気分になる休みと、疲れを引き摺ったまま過ごす休みと。

新年早々にして、二回目の風邪を引きました。

自分の肌の色が白い事を「病弱ホワイト」と自虐ネタで言うことが多いけれど、言霊の力かそもそもの身体だったのかわからないが、本当に本当に病弱だと痛感した(笑)

 

ちなみにこの痛感、今回は喉の痛みにより思い知らされております。

原因はコタツで寝落ちしたこと。これしかなく。こればっかりは俺のバカヤロウ! (散々っパラいけないと思いつつやっちゃう。ドラッグみたい)

 

だもんで、予定を変更して1日もうぐだーーーーっと過ごしてみました。

適当にゲームして、適当な飯食って、適当に昼寝して、放置してたパズルして。

そんな風に1日を使ってみると、時間に追われていたような日々が嘘のようで、与えられた1日の時間をゼロから楽しめました。

 

多分、人間ってシンプルな生活でももっとずっと楽しめるんだよな。

 

風邪で弱っていることを大義名分にして思いっきりダラけたら、よっしゃーやるぞーって、時間に追われる日常にまた戻る気力が湧いてくる。

 

身体を休める休みと心を休める休みが、=になるような休みが一番いいね。

それにしても、休むことについても現代に生きる人は工夫がいるのかい? 

 

あー  

 

早く喉治れ〜

 

 

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